バクマン。

累計1500万部を超える大ヒットコミックを佐藤健&神木隆之介共演で映画化

バクマン。

バクマン。

2015年 日本

監督:

大根仁

配給:

東宝

ジャンル:

ドラマ

公開日:2015-10-03

2015年10月3日全国東宝系にてロードショー

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高い画力がありながらも将来に夢を持たず、ただ流されて生きていた高校生の真城最高(佐藤)はある日、些細な出来事をきっかけに、秀才のクラスメイト・高木秋人(神木)に、「俺と組んで漫画家にならないか」と誘われる。はじめは拒絶していたが、声優を目指している片想いのクラスメイト亜豆美保(小松)と、「お互いの夢が実現したら結婚する」と約束したことから、漫画家への道を志すことに。最高と秋人はコンビを組み、夢の週刊少年ジャンプの連載を目指して日々漫画づくりに明け暮れる。ジャンプ編集者の服部(山田)に見出され、ようやく光明が見えてきたとき、突然ライバル——新妻エイジ(染谷)が現れる。弱冠17歳で手塚賞入選を果たしたエイジは瞬く間にジャンプ連載を決めて遥か先を走り始める。そして次々と現れる新進気鋭のライバルたち。はたしてふたりはジャンプ連載を勝ち取ることができるのか!?

原作・大場つぐみ、漫画・小畑健の「DEATH NOTE」コンビが、2008年より週刊少年ジャンプにて連載を開始、累計1500万部を超えの大ヒットコミックを映画化。週刊少年ジャンプの連載を目指す高校生マンガ家(作画担当)・真城最高を演じるのは佐藤健。最高とコンビを組む同級生(ストーリー担当)・高木秋人役に神木隆之介。最高が恋心を抱くヒロイン・亜豆役を小松菜奈が熱演。ほかに染谷将太、桐谷健太、新井浩文、皆川猿時、山田孝之、リリー・フランキー、宮藤官九郎ら超豪華実力派俳優陣が個性豊かなキャラクターたちを演じる。監督は、映画『モテキ』の大根仁監督。

監督:大根仁、出演:佐藤健,神木隆之介,染谷将太