仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス

「超MOVIE大戦」としてパワーアップした“MOVIE大戦”シリーズ7作目

仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス

仮面ライダー×仮面ライダー ゴースト&ドライブ 超MOVIE大戦ジェネシス

2015年 日本

監督:

金田治

配給:

東映

ジャンル:

アクション/特撮

公式サイト:

http://www.movie-taisen.com

公開日:2015-12-12

2015年12月12日公開

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ツイートする
  • Facebookでシェアする

共通の敵・眼魔を追う中で出会った2人の仮面ライダーは、突如巻き起こった時空のゆがみにより、10年前の世界へ飛ばされてしまう。そこには進ノ介と知り合う前のベルトさん(ドライブの変身ベルト)、眼魔に殺され今は亡きタケルの父の姿があった…。一方、過去へ“異物”が迷い込んだ影響で、現代では仮面ライダードライブに撲滅されたロイミュードが復活を遂げていた。仮面ライダースペクター、仮面ライダーマッハ、そして大切なものを守って散った仮面ライダーチェイサーも現れ、必死に食い止めるが、ロイミュードの力はより強まっていた。2人が現代に戻らなければ、人類が危ない。しかしタケルは父の命を奪う魔の手が迫ることに気づき、過去に残り父を救う決意を固める。それが眼魔の手によって蘇った「世紀の大天才=レオナルド・ダ・ヴィンチ」が仕掛けた“罠”だとは知らず…。

通算7作目となった「MOVIE大戦」シリーズが、装いも新たに「超MOVIE大戦」としてパワーアップ。一度死んで蘇り、仮面ライダーとして期限付きの命を燃やす新たなヒーロー『仮面ライダーゴースト』と、「車」という掟破りなモチーフで話題を集めた『仮面ライダードライブ』、それぞれの“はじまり”を映し出す奇跡の物語。これまでの3部構成から、映画全体がひとつの物語となり、キャラクターたちが全編を通して共演を果たす。

監督:金田治、出演:西銘駿,竹内涼真,山本涼介