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映画『パディントン』本予告解禁!イメージソングはAI「ハピネス」に決定

パディントン

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2016年1月15日(金)公開、紳士なクマ・パディントンがロンドンの街で繰り広げる笑いあり、涙あり、ハプニングありの冒険感動ストーリー『パディントン』のイメージソングに、歌手AIの大ヒット曲「ハピネス」が決定し、予告編が公開された。
映画『パディントン』本予告解禁!イメージソングはAI「ハピネス」に決定

世界40ヶ国語で翻訳、全世界3,500万部以上の売り上げを誇るロングセラー児童小説「パディントン」シリーズを初めて実写映画化した本作。

主人公は、真っ赤な帽子を被った小さな紳士(くま)。予告編は、ロンドンのパディントン駅のホームに立ち、道行く人にも相手にされず途方に暮れた紳士(くま)と、ブラウン一家の出会いから始まる。“パディントン”と名づけられ、ブランウン家に居候することになったパディントンは、慣れない都会の暮らしで大パニック!はちゃめちゃハプニング&大冒険を繰り広げていく。映像では、ニコール・キッドマン演じる謎の美女ミリセントも現れ、パディントンの身に危険が迫り、ブラウン一家が“家族”を守ろうとする姿も。パディントンがロンドンで見つけた本当に大切な“家”とは?

また、本作のイメージソングには、歌手AIの「ハピネス」が決定。2011年に発売された同曲は総ダウンロード件数300万件超の大ヒット曲で、歌詞の通り「大切な誰かが笑顔でいてくれることが幸せ」という強いハッピーなメッセージが込められており心温まる本作にぴったりなウィンターソングである。

配給元のキノフィルムズは、「サビ部分の歌詞『君が笑えば この世界中に もっともっと 幸せが広がる/君が笑えばすべてが良くなる この手で その手で つながる』が、まるでブラウンさん一家やこの映画を観る人々がパディントンに語りかけているように聞こえるほど、作品の世界にぴったり。本予告では、「パディントンとブラウン一家の物語」の心温まる要素を打ち出し、この楽曲を起用することでエモーショナルに訴えていけるのでは、と思いました。また、歌詞・楽曲共に『元気をくれる曲』『思わず笑顔になる曲』として日本人に広く認知されており、この曲をイメージソングに起用することで、本作が『観ると笑顔になる/幸せな気持ちになる映画』であることを観客の皆様に伝えていけたらと思います」と起用理由についてコメントしている。



AI コメント

ハピネスが作品の世界にぴったりと言ってくれて嬉しいです!

曲を聴いてこの映画を観てみんなが幸せな気持ちになったら最高!!!

みんなにハピネス!!!!(=´∀`)人(´∀`=)
2015年11月11日
『パディントン』
2016年1月15日(金)全国ロードショー
公式サイト:http://paddington-movie.jp