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Superfly 新曲、映画『闇金ウシジマくん2』主題歌&イメージソングに決定!前作に続くタッグ

闇金ウシジマくんPart2

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5月16日(金)公開の山田孝之主演の映画『闇金ウシジマくんPart2』。本作の主題歌及びイメージソングを、前作に続きSuperflyが担当することが決まった。
Superfly 新曲、映画『闇金ウシジマくん2』主題歌&イメージソングに決定!前作に続くタッグ

昨年リリースした初のベストアルバムで、オリコン週間アルバムランキング6作連続1位という快挙を成し遂げたSuperfly。そんなSuperflyの2014年第一弾作品で、映画『闇金ウシジマくんPart2』の主題歌となる「Live(リヴ)」は、“生きる”という事をテーマに書いた壮大なバラードで。人を励ますことのできる“優しい曲”にしたいという想いで制作に取り組み、少しでも人々の生きる力になるような一曲になれば…という本人の願いも込められている。

また、イメージソングは「万華鏡と蝶」という、Superfly史上初となる“ほぼ英語歌詞”で構成した、アッパーで攻撃的な楽曲となっている。“サイケ”というキーワードを元に、どこか80年代を思わせるギターとシンセの絡み、歌い方で雰囲気作りをしたという。

Superflyの志帆は、「今回も主題歌を担当させていただき、大変嬉しく思っております。前作同様に、エッジの効いた個性的で攻撃的な一面と、主人公達の人間臭い一面とが絡み合い、とても見応えのある作品だと思いました。「万華鏡と蝶」は、怪しげで、これから一波乱起きる予感の沸くようなゾクゾクする一曲をイメージして作りました。欲望や嫉妬など、心の中にあるとてもネガティブな感情に呑まれそうになっている主人公達を、万華鏡と蝶という歌詞で表現しました。そして、主題歌となる「Live」は、 映画のエンディングで、希望の光が射しこんでくるような楽曲をイメージして作りました。間違ったり、つまずいたり、後悔したり。時には生きる事に疲れてしまう事もあるけれど、世界でたった一人しかいない自分を大切に生きてほしい。そんな想いを歌に託しました」と語っている。

また、監督である山口雅俊氏は今回もSuperflyを起用した理由を「観客もエンドロールとともにSuperflyを聴かないとハードなウシジマ・ワールドからうまく脱出できないでしょうから「愛をこめて花束を」以来のSuperflyチームとの長い信頼と友情に甘えて、前作に引き続き、2014年の第1作をお願いしました。小さいもの、弱いものに語りかけるような、魂に届く曲。期待以上の曲で、感謝しています」と語っている。
2014年2月14日
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『闇金ウシジマくん Part2』
2014年5月16日(金)より、全国ロードショー!
公式サイト:http://ymkn-ushijima-movie.com