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横浜流星主演 映画『愛唄 -約束のナクヒト-』試写会に10組20名さまをご招待

愛唄 -約束のナクヒト-

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横浜流星主演 映画『愛唄 -約束のナクヒト-』試写会に10組20名さまをご招待

映画『キセキ』のチームが脚本GReeeeNで贈る、名曲「愛唄」のもう一つの物語。

「私の手、握ってくれてありがとう」その言葉が僕らのすべて――
あいつがくれた、恋する勇気。あの子がくれた、生きる意味。僕を変えた二つの出逢いが今、一つの奇跡を起こす。

平凡な毎日、他人を夢中になるほど好きになったこともなく、ただ過ぎていく日々の中、大人になってしまったトオル。そんなある日、自分の人生のタイムリミットを突然告げられる。失意の中、元バンドマンの旧友・龍也との再会と、偶然見つけた“詩”との出逢いによって彼は、生きる勇気をもらい、恋というものに生涯をかけて全力で駆けてみたくなった―。トオルを変えた詩。そしてその先にようやくめぐり逢えた運命の少女・凪。しかし、詩を綴ることをやめたその少女には誰も知らないある秘密があった...。終わらない命など存在しない中で、今を夢中で生きるとは。刹那に輝くその運命が、名曲誕生の奇跡を起こす。

2017年に大ヒットを記録した映画『キセキ -あの日のソビト-』のチームが再集結、実話エピソードをモチーフに、GReeeeNの楽曲「愛唄」を映画化した『愛唄 -約束のナクヒト-』が、1月25日(金)より全国公開。

『キセキ』での好演も記憶に新しい横浜流星が主演を務め、ヒロインに清原果耶、横浜の親友役に飯島寛騎。脚本・音楽を手掛けるのはGReeeeN。彼らが初の脚本で本作に込めたのは、名曲「愛唄」への想いと同じ「人を好きになることを恐れないで」という、まっすぐなメッセージ。

恋する勇気を持てないまま大人になった青年が、“友”と“詩”との出会いによって、恋に全力で駆け抜けていくさまを描き出す。実話エピソードから着想を得たオリジナル脚本で、青く澄みきった新たな物語が誕生した。

横浜流星主演 映画『愛唄 -約束のナクヒト-』試写会に10組20名さまをご招待
日時:2019年1月15日(火)18:00開場/18:30開映
会場:よみうりホール (千代田区有楽町1−11−1 読売会館 7F)


当選者数 10組20名
応募締め切り 2019年1月6日(日)23:59
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『愛唄 -約束のナクヒト-』
2019年1月25日(金) 全国公開
公式サイト:http://aiuta-movie.jp