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映画『遺体 〜明日への十日間〜』試写会に15組30名さまをご招待

遺体 〜明日への十日間〜

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映画『遺体 〜明日への十日間〜』試写会に15組30名さまをご招待

一人のジャーナリストが取材した事実を基に
報道が伝えきれなかった真実を描く


2011年3月11日に起きた日本の観測史上最大の地震により、最大40メートルの津波が東北地方と関東地方の太平洋沿岸部に壊滅的な被害をもたらした。舞台となるのは岩手県・釜石市にある廃校となった中学校の体育館。残された市民たちは津波の状況を把握出来ていない中で、同じ町に住んでいた人々の遺体を搬送し、検死、DNA採取、身元確認を行わなくてはならない状況となった。

石井光太原作の壮絶なルポルタージュ本を基に、『誰も守ってくれない』(脚本・監督)でモントリオール世界映画祭最優秀脚本賞を受賞した君塚良一監督が、東日本大震災の内側とその知られざる真実を描く映画『遺体~明日への十日間~』が、2月23日(土)より全国公開。

当時の報道では伝えきれなかった東日本大震災の知られざる事実を描いた原作を読んだ君塚監督は、この事実の中にある真実を映像を通して伝えるべきだと確信。製作にあたっては何度も現地を訪ね、実在のモデルとなった方々のもとへ足を運び新たに取材を行った。そんな君塚監督のもとに西田敏行をはじめ緒形直人、勝地涼、國村隼、酒井若菜、佐藤浩市、佐野史郎、沢村一樹、志田未来、筒井道隆、柳葉敏郎(50音順)ら日本を代表する俳優陣が賛同、後世に遺すべき作品を作り上げた。
映画『遺体 〜明日への十日間〜』試写会に15組30名さまをご招待
日時:2013年2月13日(水)18:30開場/19:00開映
会場:ユナイテッドシネマ豊洲 (ららぽーと豊洲3階)
当選者数 15組30名
応募締め切り 2013年2月4日(月)23:59
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『遺体 明日への十日間』
2013年2月23日(土)より全国公開
公式サイト:http://www.reunion-movie.jp/