プレゼント情報

本田望結・中村玉緒共演 映画『ポプラの秋』試写会に10組20名さまをご招待

ポプラの秋

  • ツイートする
  • Facebookでシェアする
本田望結・中村玉緒共演 映画『ポプラの秋』試写会に10組20名さまをご招待

そのひとは天国のお父さんに手紙を届けてくれると言いました。
「夏の庭―The Friends」「岸辺の旅」の湯本香樹実原作、本田望結&中村玉緒出演。
「死んだ人への手紙」が繋ぐ、父を亡くした少女とおばあさんの心いやす感動の物語。


大好きだった父を突然亡くした8歳の千秋(本田望結)は、失意の母(大塚寧々)と共に引っ越してきたポプラ荘で、大家のおばあさん(中村玉緒)と出会う。父を失ったことで心に不安を抱えた千秋におばあさんは、「自分は亡くなった人に手紙を届けることができる」と話し、その言葉を信じた千秋は死んだ父へ手紙を書き続ける――。

「夏の庭―The Friends」「岸辺の旅」の湯本香樹実によるロングセラー小説を、主演本田望結・中村玉緒で映画化した『ポプラの秋』が、9月19日(土)よりシネスイッチ銀座ほか全国公開!

本作は、天国の父への手紙に溢れる想いを静かに綴っていく少女とおばあさんの心の触れ合いを描いた、心をいやす感動の物語。大好きだった父を失い、傷ついた心を抱える繊細な少女・千秋を、ドラマ「家政婦のミタ」やフィギュアスケートの才能でも注目の本田望結が演じ、これが映画初主演作となった。ポプラ荘の大家のおばあさんを演じる映画出演100作以上のベテラン中村玉緒とは65歳差の共演となる。

監督は、2014年に公開された『瀬戸内海賊物語』で少女たちの冒険をいきいきと描いた新鋭の大森研一。原作者の湯本香樹実は、映画化、舞台化された「夏の庭」などの作品で知られ、「岸辺の旅」は映画化され第68回カンヌ映画祭【ある視点』部門で監督賞を受賞した。本作の原作の「ポプラの秋」も、1997年に発表されて以来、アジアのみならず、アメリカ、ヨーロッパなど世界10ヶ国で翻訳・出版され、言葉や文化の壁を越えて愛されている心温まる小説。撮影は、小京都と称される美しい飛騨高山で行われ、日本の観光地を格付けしたミシュラン・グリーンガイド・ジャパンで、最高の三ツ星をつけられたその古き良き街並みが随所に映し出され、心を和ませる。

本田望結・中村玉緒共演 
映画『ポプラの秋』試写会に10組20名さまをご招待

日時:2015年9月8日(火)18:00開場/18:30開映
会場:有楽町朝日ホール 千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン11F
当選者数 10組20名
応募締め切り 2015年9月1日(火)23:59
プレゼントの応募には、メンバー登録が必要です。
まだお済みでない方は、こちらのページよりメンバー登録をお済ませください。
ご応募の前に利用規約及びプライバシーポリシーをお読みください
応募受付は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
『ポプラの秋』
2015年9月19日(土)シネスイッチ銀座ほか全国ロードショー
公式サイト:http://popura-aki.com