プレゼント情報

映画『プライベート・ウォー』トークイベント付き試写会に5組10名さまをご招待

プライベート・ウォー

  • Yahoo!ブックマークに登録
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ツイートする
  • Facebookでシェアする
映画『プライベート・ウォー』トークイベント付き試写会に5組10名さまをご招待

2018年ゴールデングローブ賞 主演女優賞(ロザムンド・パイク)&;主題歌賞(アニー・レノックス) 2部門ノミネート!

英国サンデー・タイムズ紙の“伝説の記者”メリー・コルヴィンの半生を描いた映画『プライベート・ウォー』が、9月13日(金)TOHOシネマズ シャンテほかにて全国ロードショー。

世界中の戦地に赴き、レバノン内戦や湾岸戦争、チェチェン紛争、東ティモール紛争などを取材してきた女性戦場記者、メリー・コルヴィン。2001年のスリランカ内戦取材中に左目を失明、PTSD(心的外傷後ストレス障害)に苦しみながらも、黒の眼帯をトレードマークに世間の関心を紛争地帯に向けようと努めた“生きる伝説”は、2012年、シリアで受けた砲撃で命を落とした――。真実を伝える恐れ知らずのジャーナリストとして戦地を駆け抜け、女性としての豊かな感性で生き抜いた彼女の知られざる半生が今、語られる。

黒い眼帯姿も特徴的な反逆精神溢れるメリー・コルヴィンを全身全霊で演じるのは、ロザムンド・パイク。2018年のゴールデングローブ賞ドラマ部門で主演女優賞にノミネートされ、オスカー候補にもなった『ゴーン・ガール』に続く彼女の代表作がここに誕生した。さらに『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』のジェイミー・ドーナン、『ボヘミアン・ラプソディ』のトム・ホランダー、『プラダを着た悪魔』『ラブリー・ボーン』のスタンリー・トゥッチといった実力派俳優たちが、脇を固める。

映画化したのは、オスカー候補にもなった『カルテル・ランド』や『ラッカは静かに虐殺されている』など、これまでドキュメンタリーを手掛けてきたマシュー・ハイネマン監督。名女優シャーリーズ・セロンがプロデューサーとして参加。また、エンドロールを飾るのは、強く逞しく美しいメリーの生き様に心動かされたアニー・レノックスが8年ぶりに手掛けた新曲「Requiem for A Private War」。

映画『プライベート・ウォー
トークイベント付き試写会に5組10名さまをご招待

日時:2019年9月3日(火)18:00開場/18:30開映
会場:アキバシアター(千代田区神田練塀町3 富士ソフトビル2階)
登壇者(予定):堀 潤(キャスター/ジャーナリスト) 安田 菜津紀(フォトジャーナリスト)
※開映後のご入場は一切お断りいたします
※登壇者は予告なく変更する可能性ございます


当選者数 5組10名
応募締め切り 2019年8月26日(月)23:59
プレゼントの応募には、メンバー登録が必要です。
まだお済みでない方は、こちらのページよりメンバー登録をお済ませください。
ご応募の前に利用規約及びプライバシーポリシーをお読みください
応募受付は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
『プライベート・ウォー』
2019年9月13日(金)TOHOシネマズ シャンテほか全国ロードショー
公式サイト:http://privatewar.jp