最新映画ニュース&レポート

恐竜が教えてくれたこと

映画『恐竜が教えてくれたこと』ステフェン・ワウテルロウト監督オフィシャルインタビュー

  • 恐竜が教えてくれたこと
  • オランダの児童文学「ぼくとテスの秘密の七日間」を映画化した『恐竜が教えてくれたこと』が、3月20日(金)より公開。本作で長編デビューを飾った、バラエティ誌の〈2019年に観るべきヨーロッパの監督10人〉に選出されたオランダの新たな才能、ステフェン・ワウテルロウト監督のオフィシャルインタビューが到着しました。 …続きを読む
  • 2020年3月19日
ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方

映画『ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方』 ジョン・チェスター監督インタビュー

  • ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方
  • 殺処分寸前で保護した愛犬の鳴き声が原因で大都会ロサンゼルスのアパートを追い出された夫婦が、200エーカー(東京ドーム約17個分)の荒れ果てた土地を買い、“究極の農場”を作り上げるまでの8年間の奮闘を追ったドキュメンタリー『ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方』(公開中)。理想と現実、夫婦の絆、命の誕生と終わり、自然の厳しさと豊かさ、全てがつまった珠玉の91分。本作の主人公で、自らメガホンをとったジョン・チェスター監督がスカイプ・インタビューに応えてくれました。…続きを読む
  • 2020年3月17日
ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏

クリステン・スチュワート『ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏』オフィシャル・インタビュー

  • ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏
  • アメリカ文壇に彗星のごとく登場し、映画スターをはじめ多くのセレブにも愛され一大センセーションを巻き起こした美少年作家をクリステン・スチュワートが演じた映画『ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏』が2月14日(金)より公開。映画『サラ、いつわりの祈り』の原作者としても知られる作家J・T・リロイは、ふたりの女性が創り上げた架空の人物だった!本作は、2000年代に一大スキャンダルとして報じられたこの驚くべき事件について、初めてJ・Tの分身を担ったサヴァンナの視点から映画化。彼女は、なぜローラに言われるがまま数年間もJ・Tを演じ続けたのか?“嘘のような本当の話”が紐解かれる。本作の主演クリステン・スチュワートのオフィシャルインタビューが到着しました。…続きを読む
  • 2020年2月13日
巡礼の約束

聖地ラサへ巡礼の旅をする家族を描く感動作『巡礼の約束』ソンタルジャ監督オフィシャル インタビュー

  • 巡礼の約束
  • 日本初のチベット人監督による劇場公開作として注目された『草原の河』のソンタルジャ監督最新作、『巡礼の約束』が、2月8日(土)より岩波ホール他全国順次公開。本作は、「中国で最も美しい村」にも選ばれたチベット高原の秘境から聖地ラサへと巡礼をする、ある家族の約束の物語。ある理由から突然、聖地ラサへの巡礼の旅に出た妻と、その妻を心配して追ってくる夫、妻の前夫との息子で心を閉ざしている少年。チベットの圧倒的な風景のもと、巡礼旅をつづける家族それぞれの想いを描き、往年の名作『山の郵便配達』を彷彿とさせる感動作。本作のメガホンをとったソンタルジャ監督のオフィシャルインタビューが到着しました。…続きを読む
  • 2020年2月6日
母との約束、250通の手紙

映画『母との約束、250通の手紙』シャルロット・ゲンズブール オフィシャルインタビュー

  • 母との約束、250通の手紙
  • フランスの文豪ロマン・ガリによるベストセラー自伝小説「夜明けの約束」を、シャルロット・ゲンズブール&ピエール・ニネ共演で映画化した『母との約束、250通の手紙』が1月31日(金)より公開。フランスを理想化するユダヤ系ポーランド人移民の母親と、その母からフランス大使にして大作家になる将来を託された息子、第二次世界大戦下の混沌とした時代に翻弄されながらも、強すぎるほどの絆で、互いの存在だけを頼りに生き抜いた親子の愛を描いた感動作。この度、主演のシャルロット・ゲンズブールのオフィシャルインタビューが到着しました。…続きを読む
  • 2020年1月30日
母との約束、250通の手紙

映画『母との約束、250通の手紙』ピエール・ニネ オフィシャルインタビュー

  • 母との約束、250通の手紙
  • フランスの文豪ロマン・ガリによるベストセラー自伝小説「夜明けの約束」を、シャルロット・ゲンズブール&ピエール・ニネ共演で映画化した『母との約束、250通の手紙』が1月31日(金)より公開。フランスを理想化するユダヤ系ポーランド人移民の母親と、その母からフランス大使にして大作家になる将来を託された息子、第二次世界大戦下の混沌とした時代に翻弄されながらも、強すぎるほどの絆で、互いの存在だけを頼りに生き抜いた親子の愛を描いた感動作。この度、主演のピエール・ニネのオフィシャルインタビューが到着しました。…続きを読む
  • 2020年1月30日